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平成20年度 中学生の「税に関する作文」コンクール 知事賞・相双地方振興局長賞 受賞作品 はじめに 中学生の「税に関する作文」コンクールは、本県の租税教育推進活動の一環として、中学生の皆さんに税に関する理解と関心を深めていただくことを目的に、昭和54年度から実施しており、今年度は、県全体で7,068編(159校)、相双地方からは18校から1,107編の応募がありました。 どの作品からも、中学生の皆さんが税を身近に感じ、税に対する意識を深めていく様子が感じられ、とてもうれしく思っているところです。 ここに、相双地方から応募があった作品の中から、知事賞(佳作4編)及び相双地方振興局長賞(5編)を受賞した計9編を掲載いたします。税に関する理解と関心を深めていただくためにご活用いただきたいと思います。 最後に、このコンクールに応募いただいた中学生の皆さんをはじめ、ご指導くださった先生方及びご協力いただきました皆様方に厚くお礼申し上げます。 平成20年11月 福島県相双地方振興局県税部長 佐藤 篤信 作 品 集 (※ 題名をクリックすると作品を見ることができます。) 知事賞佳作 ○税について 南相馬市立鹿島中学校 2年 m野 智律 ○「税」と向き合って 浪江町立浪江中学校 3年 半谷 早紀恵 ○正しい納税者になるために 相馬市立中村第一中学校 3年 松本 知華 ○未来と世界をつなぐ税 双葉町立双葉中学校 3年 西山 知里 相双地方振興局長賞 ○未来の為の租税負担と使い道 南相馬市立石神中学校 1年 高橋 麻里奈 ○税について 南相馬市立鹿島中学校 3年 梅澤 優奈 ○世界とつながる第一歩 川内村立川内中学校 3年 猪狩 舞 ○税金って・・・ 相馬市立中村第一中学校 3年 吉田 沙樹 ○私たちだけでなく 南相馬市立小高中学校 3年 菅野 夏実 |