東北自然歩道(新奥の細道)
東北自然歩道(新奥の細道)とは
東北自然歩道は、多くの人に四季を通じて手軽に楽しく、かつ安全に歩くことによって東北地方の豊かな自然、歴史、文化にふれ、健全な心身を育成するとともに自然保護に対する意識を高めていただくためのものです。
路線は、福島県白河市
旗宿
(
はたじゅく
)
を起点とし東北6県をめぐり福島県郡山市を終点とする230のコースと連絡コースから構成されており、そのうち福島県内には26コースがあります。
東北自然歩道(福島県内)コース概要
※
No.
(
なんばー
)
20「古代の村から分水嶺を歩く道」のコース変更(一部廃止)について
(
なんばー
)
20「古代の村から分水嶺を歩く道」は旧三森トンネルとその周辺の県道が廃道になったため、三森トンネル方面には通り抜けできません。
なお、三森別バス停から
御霊櫃峠
(
ごれいびつとうげ
)
の区間は廃止する予定です。
東北自然歩道の路線
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