自 衛 官 の 募 集 に つ い て
自衛官募集種目は以下のとおりです。詳しくは防衛省募集ホームページで確認できます。
防衛省   www.mod.go.jp
自衛隊幹部候補生 貸費学生(技術) 防衛大学校学生
一般・技術・歯科・薬剤科のコースから各自衛隊の幹部自衛官となる者(パイロット要員含む)を養成する制度です。 大学(大学院)に在学する学生で、理学又は工学を専攻し、修学後専攻した学術を応用して自衛隊に勤務しようとする学生に学資金を貸与する制度です。 将来、各自衛隊の幹部自衛官となる者(パイロット要員含む)を4年間の修業期間において養成する制度です。
防衛医科大学校学生 航空学生 看護学生
将来、医師である幹部自衛官となる者を6年間の修業期間において養成する制度です。 海上・航空自衛隊のパイロット等を養成する制度です。 陸上自衛隊において看護業務に携わる自衛官を養成する制度です。
一般曹候補生 2等陸・海・空士 自衛隊生徒
陸上・海上・航空自衛隊の曹となる自衛官を養成する制度です。 陸上自衛官は2年、海上・航空自衛官は3年を1任期(2任期目以降は各2年)として勤務する任期制隊員です。 中学校卒業者を対象とした、陸上自衛隊の技術関係の専門技術者を養成する制度です。
医科・歯科幹部 陸上自衛官(看護) 技術海上幹部
各自衛隊の衛生部門において、隊員の医療、健康管理等の業務に携わる幹部自衛官となる者を採用する制度です。 自衛隊中央病院、自衛隊地区病院、部隊等で看護業務に携わる看護師有資格者を採用する制度です。 海上自衛隊の技術分野で活躍する幹部自衛官となる者を採用する制度です。
技術海曹 予備自衛官補
大学、短大、高専の卒業者及び技術分野で即戦力として活躍する海上自衛官となる者を採用する制度です。 一般社会人や学生の方を予備自衛官補として採用し、教育訓練修了後、予備自衛官として任用する制度です。

自衛隊福島地方協力本部
福島市南町86番地 
рO24-546-1919
www.mod.go.jp./pco/fukushima/

○会津若松出張所
  会津若松市門田町黒岩大坪57-1   
  0242-27-6724             

  ○郡山地域事務所  
   郡山市香久池2-17-13  
  024-932-1424

○相双地域事務所
  南相馬市原町区高見町1-142-2
  0244-23-4712

○いわき地域事務所
  いわき市平南白土2-3-4
  0246-25-8932

○福島募集案内所
  福島市八木田榎内25-1
  024-545-7995

○白河地域事務所
  白河市立石60-1
  0248-24-0372