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7号ふ頭は、昭和57年に完成(しました。
7号ふ頭(には、クレーンが3基設置(されています。3号ふ頭(のクレーンよりも大きく、1回つかむごとに20トンの貨物(を船(からおろすことができ、1時間で800トンの荷役能力(があります。7号ふ頭(東側(では、主に石炭(、銅精鉱(、亜鉛鉱(などの鉱産品(を輸入(しています。
また、7号ふ頭(西側(からは、スクラップや銅(がらみなどのリサイクル貨物(の積(み出しが行(われています。
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係留施設
| 名称
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延長(m)
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水深(m)
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船型
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船隻数
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主要取扱貨物
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| 7号ふ頭
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第1号岸壁
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270
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-13.0
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40,000
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重量トン
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1
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鉱産品
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| 第2号岸壁
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270
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-13.0
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40,000
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重量トン
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1
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| 第3号岸壁
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185
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-10.0
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12,000
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重量トン
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1
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| 第4号岸壁
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185
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-10.0
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12,000
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重量トン
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1
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| 第5号岸壁
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130
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-7.5
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5,000
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重量トン
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1
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| 小舟溜
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350
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-4.0
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200
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重量トン
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-
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荷役機械
| 機械名
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型式
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捲上速度
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能力
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設置場所
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| 橋型水平引込式起重機
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20トン移動式
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100m/分
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800トン/時
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7号ふ頭3基
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