| 県中地域産の野菜類の出荷・摂取の制限の解除について |
平成23年6月23日掲載 |
〈カブ荷姿参考〉![]() |
平成23年5月4日 県中地域産の結球性葉菜類及びカブなどの出荷・摂取の制限が解除 平成23年5月11日 平成23年6月22日 これにより、県中地域での野菜類の出荷・摂取制限は解除されました。 ただし、かぶについては、解除にあたり、解除計画の中で、県中地域のかぶ(他県北、いわき地域)については、当面、結束部より上の葉の部分は除去して出荷という条件になっております。 なお、今後、次作において従来の葉付きで出荷できるようモニタリングを実施していく予定です。 <関連リンク> ・摂取や出荷を控えるよう要請している本県産の食品について(福島県農林水産部環境保全農業課のホームページへ) |
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| 県中地域産の結球性葉菜類及びカブなどの出荷・摂取の制限が解除されました。 | 平成23年5月10日掲載 |
| 福島県内産の結球性葉菜類及びカブは、3月23日から出荷及び摂取が制限されていました。4月27日に県内の会津、南会津地域で解除されましたが、5月4日に県中地域<郡山市、田村市(東京電力株式会社福島第一原子力発電所から半径20キロメートル圏内の区域を除く。)、三春町、小野町、須賀川市、鏡石町、天栄村、石川町、玉川村、平田村、浅川町、古殿町>についても、解除されました。 摂取や出荷を控えるよう要請している本県産の食品について(福島県農林水産部農産物安全流課のホームページへ) |
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| 稲発酵粗飼料(稲WCS)給与研修会を開催しました! | 平成23年1月7日掲載 |
![]() | 福島県県中農林事務所では稲WCSの飼料特性を理解し、畜種ごとに適正な給与方法を研修することにより、稲WCSが利用拡大されることを目的とした、研修会を開催しました。
研修会の結果はこちらをクリック | ||
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| 県中地方園芸振興セミナーを開催しました! | 平成23年1月7日掲載 |
![]() ![]() | 福島県県中農林事務所では、園芸産地の強化を図るため、産地で大きな課題となっている、高齢化や農作業負担軽減のため、「省力化・軽労化技術」をテーマに講演、事例発表、技術紹介、資材展示を行いました。
セミナーの結果はこちらをクリック | ||
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| 稲発酵粗飼料(稲WCS)収穫・調製研修会を開催しました! | 平成22年8月20日掲載 |
![]() | 福島県県中農林事務所では、稲WCSの収穫前に研修会を実施することにより、良質な稲WCSを適期に刈り取り、良質な稲WCSを畜産農家に供給することを目的として、研修会を開催しました。 研修会の結果はこちらをクリック | ||
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| 食の安全・安心アカデミーを開催しました! | 平成22年8月20日掲載 |
第1回![]() ![]() 第2回 ![]() ![]() |
【第1回】 月日:平成22年7月13日(火) 場所:県郡山合同庁舎 福島県県中保健福祉事務所、東北農政局福島農政事務所地域第二課職員を講師に招き食品表示の現状について講義を受けました。 【第2回】 月日:平成22年7月29日(木) 場所:農産物直売所「はたけんぼ」 当所職員よりGAPに関する研修を行いました。 引き続き、会場である須賀川市の農産物直売所はたけんぼの企画部マネージャーの澤山聖美氏と同副支店長の深谷氏より『「農産物直売所はたけんぼ」における地産地消、安全・安心の取組について』をテーマに講演いただきました。 また、現地研修では、直売所の店舗での意見交換も行いました。 各回とも、参加者たちは講義に熱心に耳を傾け、安全な農産物等の提供に関して理解を深めました。今回の成果を生かし、食の安全・安心に向けた一層の取組みを期待したいと考えております。 |
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| 食の安全・安心体験ツアーを開催しました! | 平成22年8月20日掲載 |
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県中農林事務所では、消費者が抱く「食に関する不安」の解消に向けた取組の一環として、農産物の生産、加工、販売等の現場視察や体験を行うツアーを開催しました。 参加者は、生産者のお話しに熱心に耳を傾け、活発に質問や意見交換がされました。 初めて見る施設やシステム、生産者のお話しを直接聞くことにより、安全・安心な農産物を消費者の皆さんに届けるための取り組みに理解を深めていただきました。 ツアーの様子はこちらをクリック |
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| 県中地方園芸特産推進本部会議を開催しました! | 平成22年8月20日掲載 |
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| 県中地方水田農業改革推進会議を開催しました! | 平成22年8月20日掲載 |
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福島県県中農林事務所では平成22年6月15日(火)に福島県農業総合センターでふくしま水田農業改革実践プログラムの推進に向けた県中地方水田農業改革推進会議を開催し、平成21年度活動実績の報告及び22年度の活動計画の検討を行いました。 また、今年度より新たに導入された戸別所得補償モデル対策について、意見交換を行いました。 |
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| 平成22年度県中地方防霜対策本部を設置しました! | 平成22年3月29日掲載 |
| 福島県県中農林事務所は、農作物の凍霜害を未然に防止し、農業経営の安定を図るため、平成22年3月29日から5月31日までの期間、平成22年度県中地方防霜対策本部を設置します。 | |||
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| 平成21年度第2回郡山農業普及推進懇談会を開催しました! | 平成22年3月18日掲載 |
第2回郡山農業普及推進懇談会が、3月8日郡山合同庁舎で開かれ、農業普及推進懇談会委員から県中農林事務所の普及指導活動について意見を拝聴しました。 懇談会では平成21年普及指導活動実績と平成22年普及指導活動計画案について農業振興普及部担当者から説明を行い、質疑応答の後、委員から意見をいただきました。 委員からは計画について前向きな評価をいただきました。また、後継者対策、マーケティングに基づいた農作物の生産、戸別農家の経営改善に支援を強化してほしいとの意見が出されました。 農業振興普及部は懇談会での意見を取り入れ平成22年以降の活動を行うことにしました。 | |||
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| 平成21年度第1回県中農林事務所 農業普及指導活動外部評価懇談会を開催しました! | 平成21年9月8日掲載 |
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平成21年7月29日に県中農林事務所農業普及指導活動外部評価懇談会を開催しました。 今回は『「環境と共生する農業」の推進』等の農業振興普及部、各農業普及所で取り組まれている事例について、管内4箇所の現地視察を実施しました。 視察内容は三春町堆肥センターの運営(三春町)、品種構成の改善による梨産地の維持等(郡山市熱海町)、きゅうりの防虫ネット被覆栽培(須賀川市)、紙マルチ栽培による水稲の有機栽培(岩瀬郡天栄村)です。 |
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| 平成21年度県中地方防霜対策本部を設置しました! | 平成21年3月25日掲載 |
![]() | 福島県県中農林事務所は、農作物の凍霜害を未然に防止し、農業経営の安定を図るため、平成21年3月25日から平成21年5月31日までの期間、平成21年度県中地方防霜対策本部を設置します。 写真説明:本部長(松本所長)、副本部長(戸井田農業振興普及部長)に よる対策本部の看板設置。 |
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| 平成20年度第2回郡山農業改良普及推進懇談会を開催しました! | 平成21年3月9日掲載 |
平成21年3月4日に郡山農業改良普及推進懇談会を開催しました。 関係機関・団体・農業者の代表及び普及指導協力員(13名)の出席のもと、当部より「平成20年度普及活動の実績」や「平成21年度普及指導計画(素案)」について説明が行われ、普及活動に対し意見交換がなされました。 出席者から貴重な意見が出され、今後の普及事業推進する上で非常に意義深い懇談会となりました。 |
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| 県中農林事務所農業普及指導活動外部評価懇談会を開催しました! | 平成21年3月9日掲載 |
平成21年2月26日に県中農林事務所農業普及指導活動外部評価懇談会を開催しました。 本懇談会は、農業普及指導活動の内容と成果を第三者が適正に評価することにより、効果的かつ効率的な農業普及指導活動を展開するために実施するものです。 本年度の評価対象普及指導課題は、「魅力あふれる園芸品目の拡大(農業振興普及部)」「競争力のある園芸産地づくりの推進(田村農業普及所)」「地域特産を活かした魅力あふれる園芸産地の育成(須賀川農業普及所)」「きゅうり産地再生に向けた普及指導の展開(園芸産地振興担当)」でした。 各委員から出されました普及活動に成果や目標に対する達成度等に係る意見・評価は、来年度以降の普及活動に反映されることになります。 |
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| 石筵地区営農改善組合役員会が開催されました! | 平成21年1月6日掲載 |
平成20年12月19日に石筵地区営農改善組合の役員会が開催されました。 組合長他各役員及び関係機関・団体等19名が出席し、集落営農の推進について話し合いが行われました。 まずはじめに当部より、石筵地区営農改善組合の概要、集落活性化のためのビジョン及びアンケート調査結果について、説明がなされました。 続いて、組合長座長のもと、石筵集落の現状及び今後の推進について協議がなされ、各役員から活発な意見が出されました。 |
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| 熱海町石筵・湖南町横沢地区に営農改善組合が設立されました! | 平成20年9月4日掲載 |
熱海町石筵・湖南町横沢地区に営農改善組合が設立されました。 各々設立総会を開催し郡山市に認定申請していましたが、8月25日付けで農用地利用規程が、農業経営基盤強化促進法により営農改善組合として認定されました。 その改善組合の概況は下記のとおりです。 ○石筵地区営農改善組合(組合長 古川 明勝) 組合員数 103戸 地区の活性化のため、農地の利用集積をして稲ホールクロップサイレージ栽培の推進等に取り組みます。 ○横沢地区営農改善組合(組合長 吉田 保光) 組合員数 74戸 地区の活性化のため、農用地の利用集積をして大豆団地の栽培推進及び活動組織の法人化等に取り組みます。 | |||
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| 郡山地域ふくしま型有機・特別栽培普及推進会議を開催しました! | 平成20年9月1日掲載 |
8月26日(火)、標記会議を関係機関、団体、生産者を集め、農業総合センターで開催しました。今回の推進会議では、主要な課題として水稲の特別栽培の普及推進を取り上げ、県内外の水稲特別栽培の作付・流通動向や、JA郡山市における特別栽培米の推進方策等について認識を一つにし、今後の活動展開の弾みとなりました。 また現地研修として、日和田町で水稲の有機栽培を行っているほ場を視察し、紙マルチ栽培や波板設置によるイネミズゾウムシ対策等について効果が確認できました。 安全・安心な農産物の供給が求められており、今後、美味しいお米「あさか舞」の特別栽培の取り組み拡大をはじめとして、その他の農産物においても有機栽培や特別栽培が広がることを期待しています。 |
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| 地域住民が共同で牛の放牧を開始しました! | 平成20年8月11日掲載 |
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郡山市田村町川曲地区では、遊休農地の増加が集落の問題となっていたことから、地域住民(83戸)で組織する「川曲自然保全会」(「農地・水・環境保全向上対策」に取り組んでいる)が、遊休農地の解消のために、共同で和牛繁殖牛を購入し放牧を実施しました。 雑木、雑草等が生い茂った遊休農地(旧桑園)へ、6月15日に電気牧柵施設を設置(遊休農地解消普及活動事業を活用)しました。その後6月21日に、放牧の馴致を行った和牛繁殖牛2頭の放牧を開始しました。 2頭の牛は放牧地にもすぐ慣れ、ササや雑草等を旺盛に食べているので、遊休農地は少しずつきれいになってきています。 今後は他の遊休農地の解消も図っていくともに、雑草等がなくなったほ場へは、地域の景観保全・環境美化のため景観作物等を植えることも計画しています。 |
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| アスパラガスの出荷が始まりました! | 平成20年5月19日掲載 |
![]() 春収穫期を迎えたアスパラガス |
郡山市で本格的にアスパラガスの栽培がはじまって、2年目になりました。 昨年の5月に植え付けた小さな苗が順調に生育し、この4月下旬から初出荷となりました。 生産農家の方々は、我が子のように丹精込めて管理してきたので、初出荷の喜びもひとしおのようでした。 2年目の株はまだ小さいため、5月上旬にはいったん収穫を打ち切り、今後は葉を繁茂させながら、あとから萌芽してきた若芽を収穫する「夏秋どり」の収穫に向けて管理していきます。「夏秋どり」は6月下旬〜9月下旬頃まで続き、収穫量も増える予定です。 郡山市のアスパラガスは、約4haで栽培されていますが、今後も作付が増加する見込みで、生産農家の方々も一所懸命、栽培管理に努めています。 |
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| 「「地元農産物を活用した加工食品の試食会及び情報交換会」を開催しました!。 | 平成20年3月3日掲載 |
「情報交換会」の様子 試作品を試食する参加者の皆さん |
平成20年2月26日(火)に、郡山市逢瀬町にある「アトリエさとうとバニラと」で、「地元農産物を活用した加工食品の試食会及び情報交換会」を開催しました。農業と食品産業との連携により、加工適性を考慮した農産物の生産と地域ブランドとなる商品の開発を目指して取り組んできた試作品の試食と、商品化に向けた情報交換を行いました。 郡山市西田町産の青肌大豆を活用し、商品化に向けた加工品づくりは松ア盛一氏(アトリエさとうとバニラと)に担当していただきました。試作品として「あおばたクッキー」、「あおばた大豆ジェラード」、「あおばた大豆のオムレット」の3品が披露され、農産加工者、大豆生産者、消費者、関係機関等参加した28名が試食し意見を交換しました。 参加者からは、大豆は和風とういうイメージが強かったが、今回の試作品は洋菓子でいずれも大豆の味と香りがあり、とても美味しかったと好評でした。 担当された松ア氏は、青肌大豆は普通の大豆より甘みが強いので砂糖の量を控え、食材の良さを損なわないように、青肌大豆の風味を生かした試作品に加工されました。今回試作した3品はいずれも「アトリエさとうとバニラと」で商品化し販売される予定ですので、是非ご賞味下さい。 |
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| 「郡山地域大豆実需者連携推進研修会」を開催しました!。 | 平成20年3月3日掲載 |
「研修会」の様子 浅利先生による講演 |
平成20年2月22日(金)に、農業総合センターのゼミ室において「郡山地域大豆実需者連携推進研修会」を開催しました。 9月には、郡山市内の豆腐加工業者(大内豆腐店)さんと味噌加工業者(青木屋)さんに参加していただき現地検討会を開催しましたが、今回は生産者の皆さんにも加わっていただきました。 研修会では、三倉産業株式会社(本社:仙台市)の浅利直氏から「地元加工業者と連携した大豆生産の取組みについて」をテーマに講演していただきました。また、講演の後には、大内豆腐店さんに郡山市内さんの大豆で試作していただいた豆腐の試食を行いながら、本年産の大豆の品質等について実需者の皆さんからご意見等をいただきました。 参加した生産者の方からは、今後も実需者の皆さんと情報を交換する場が必要であるとの意見も出され、来年度以降につながる有意義な研修会になりました。 |
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| 「農業経営講座」を開催しました!。 | 平成20年2月4日掲載 |
「農業経営優良事例研修会」での事例発表 深澤先生による講演 |
平成20年1月25日(金)に、郡山市役所特別会議室において「農業経営講座」を開催し、28名の方が参加されました。 午前の部は、「農業経営優良事例研修会」と題して、深澤ナツ氏(白河市 経営内容:肉牛肥育)、蛭田祥子氏(矢吹町 経営内容:水稲及び野菜)、大友久美子氏(福島市 経営内容:水稲及び果樹)の3名に事例発表していただきました。 午後の部は、「税に関する研修会」と題して、税理士の深澤広守先生に農業分野に関係が深い所得税、固定資産税の減価償却等の講演を行っていただきました。 参加した皆さんからは、多くの質問や意見が出され活発な研修会となり、農業経営に対する日頃の皆さんの関心の高さを改めて感じました。 |
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| 「パソコン複式農業簿記講座」を開催しました! |
パソコン簿記講習会の様子 |
平成20年1月16日(水)〜18日(金)の3日間にわたり、郡山合同庁舎会議室において「パソコン複式農業簿記講座」を開催し、11名の方が受講されました。 講座は、1日目は「パソコンの基本操作」(講師:農業普及部)、2日目は「パソコン複式農業簿記(基礎編)」(講師:農業普及部)、3日目は「パソコン複式農業簿記(応用編)」(講師:メディアふくしま)という内容で実施しました。 全くの初心者の方も何名かいらっしゃいましたが、最後まで頑張って受講され、「帰りに早速パソコンを買ってくよ」とうれしい言葉を残して帰られた方もいらっしゃいました。 来年度も実施する予定ですので、初心者の方も気軽にご参加くださるようお願いします。 |
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