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<ふくしまイメージデザイン> |
福島県を最も印象づけるカラー「空」「海」「湖沼」「河川」のブルーを基調に、緑豊かな自然とまち、大きな可能性を秘めた大地など、本県の有するさまざまな自然、風物とさんぜんと輝く太陽がコミュニケーションの輪を形成し、ハーモニーを奏でながら大きく発展していく姿を花にたとえました。花言葉は「未来」。平成3年3月に決定されました。 |
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<“ユニバーサルデザイン”イメージキャラクター> |
年齢、性別、障害の有無にかかわらず、すべての人が、安全、安心、
快適に、生活できる社会づくりを目指す「ユニバーサルデザイン(UD)」を、
福島県で推進していくためのシンボルとなるイメージキャラクター。
平成15年9月に全国から公募した作品の中から選ばれました。丸いからだに
UDの文字をハート型に配置して、やさしさ、安心、快適をアピールしています。 |
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<地産地消シンボルマーク> |
県が取り組んでいる地産地消の考え方を、県民の皆様により身近なものとしてご理解いただくため、これまで親しまれてきた「キビタン・ファミリー」を採用。平成14年10月に決定されました。 |
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<北東地域首都機能移転シンボルマーク> |
北東地域(宮城・山形・福島・茨城・栃木)への首都機能移転実現に向けた取組みの一環として、全国から公募したもので、シンボルマークは、日本列島を葉っぱに見たて、北東地域に発展可能性の花を咲かせてあります。キャッチフレーズは「少し目線を上げてみて 首都の機能は北東へ」です。平成12年9月に決定されました。 |
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<福島空港シンボルマーク> |
ふくしまイメージデザインで使われている青・赤・黄の3色と、直線のみで構成されている紙飛行機の飛んでいる様子が福島空港の発展性及び将来性を表しています。福島空港開港10周年を記念して全国から公募、1766点の応募作品の中から選ばれ平成14年9月に決定しました。 |
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<キビタン> |
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<キビママ> |
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<キビィ> |
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<キビマル> |
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県の鳥「キビタキ」をモチーフにデザインされた「キビタン」は、平成7年に福島県で開催された「第50回国民体育大会(ふくしま国体)」のマスコットとして誕生。その愛らしい容貌から広く県民に親しまれ、国体終了後も各種イベントなどで活躍中。
子どもにはもちろん大人にも大人気の「キビタン」は成長し、「キビママ」と結婚、「キビィ」「キビマル」の2人の子どもに恵まれ「キビタン・ファミリー」を築きます。「キビタン・ファミリー」は、平成13年7月から9月まで開催された「うつくしま未来博」でマスコットを務め、未来博のPRはもとより、福島県の魅力と大いなる可能性を、県内外そして海外にアピールしました。
その後、平成14年10月開催の「第15回全国健康福祉祭ふくしま大会(うつくしまねんりんピック2002)」でもマスコットとして活躍。現在は、県が取り組んでいる「地産地消」のシンボルマークとして活躍中です。(※このコーナーに登場するキビタン・ファミリーは、未来博当時活躍していたころのものです。) |
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<やさしさマーク> |
ふくしまイメージデザインの4色を使用し、県章を顔の輪郭にモチーフにしました。街にあふれるやさしさをイメージし、笑顔をフリーなタッチで表現しています。このマークは、高齢者や障害者をはじめすべての県民が安心して利用できるよう配慮された建築物に交付されるマークとして、平成6年3月に決定されました。 |
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<キビチーちゃん> |
献血を身近で親しみやすいものとするために、福島県の献血マスコットとして募集し平成8年度に採用されました。皆さんからの大切な血をモチーフにデザインされ、愛称は、県の鳥キビタキと血液をイメージし「キビチーちゃん」と命名されました。 |
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<みらいちゃん> |
福島県が10年以上の歳月をかけて育てた、主食用水稲新品種「ふくみらい」のイメージキャラクターです。一般公募657点の中から選ばれ平成14年10月(愛称は同15年3月)に決定しました。 |
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<森林(もり)づくり運動シンボルマーク> |
「うつくしま21森林(もり)づくりネットワーク」が県民参加による森林(もり)づくり運動を推進するために全国から公募したもので、平成14年9月に決定されました。森林の恵みを享受する県民すべてが参加し、本県の豊かな森林を守り育てるため、森林(もり)に遊び、学び、働き、守り、暮らす「森林(もり)との共生」の理念、森林(もり)と人間との関係を柔らかな日差しでイメージしています。 |
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<スマッシー> |
ミズスマシをモデルに平成12年3月に決定されました。水かきは90をイメージし県内90市町村の下水道等の普及率が向上することを願っています。ふくしまイメージデザインの4色が使われています。 |
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<「アクアマリンふくしま」シンボルマーク> |
平成12年7月にオープンした県海洋科学館「アクアマリンふくしま」のシンボルマークで、人間の手が地球と魚を優しく包む独創的なデザインは、「海を通して『人と地球の未来』を考える」という施設の基本理念と、世代を超えて親しまれ、人が集まり、ふれあう場をイメージしています。一般公募、2,510点の中から選ばれました。 |
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<「まほろん」シンボルマーク> |
県文化財センター白河館「まほろん」のシンボルマークとして平成12年3月に発表。人間の顔と縄文土器をモチーフに構成し、上部の折線は原始・古代からのメッセージと、まほろんから外部への情報発信を表しています。渦巻き状の文様は土器に見られる文様をデザイン化し、「過去と現在」「死と再生」など二つの世界を行き来する観念の世界を意味しています。赤は火と人間の情熱、茶色は大地と土器、青は理想と平和を目指す原始から人間の姿勢を表しています。 |
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