ニュージーランドとの交流ニュージーランドの基礎データ
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◆面積 | 27万534km2(日本の面積の約4分の3) |
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| ◆人口 | 4,009,100人(2003年6月、NZ統計局) |
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ウェリントン(17.37万人、2002年6月末) | | ◆人種 | 英国系(先住民マオリ人系約52万7千人 13.8% 01年国勢調査) |
| ◆言語 | 英語(公用語は英語とマオリ語) |
| ◆宗教 | 英国国教会16.9%、長老派14.0%、カソリック12.5%、メンジスト派3.5%、無宗教29.6%等(01年国勢調査) |
ニュージーランド政府のホームページへ(英語) |
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ニュージーランドはこんな国 地球上で最後に人間が住み着いた国がニュージーランド。そこは魅力あふれる大自然の宝庫。自然環境保護にも積極的なので、点在する国立公園の中ではフイヨルド、氷河、湖、山、海と変化に富んだ自然は昔のままです。そして、暮らしやすいのが特徴です。人々も優しく、時間もゆったりと流れていると感じます。また、羊の数は人口の400万人を超える頭数がいると言われています。
ニュージーランドと福島県の交流 福島県とニュージーランド(NZ)は、1996年(平成8年)10月、教育・人材、 スポーツ、環境、経済の面で交流を深めていくことに合意し、さまざまな
事業を実施してきました。
そのうちの一つは福島県サマー(ウィンタ−)・スクールプログラムという事業です。将来の継続的な交流を目的としてNZの教員を本県に受け入れ、県民や
県内の学校との交流を交えながら、日本文化や教育についての研修を行う ものです。平成10年度から実施され、平成21年度で12回目となります。
また、北部の都市タウランガ出身のジェシカ・ハーヴィさんが、平成19年8月から国際交流員として県国際課で活躍しています。
平成17年度(2005年度)
平成17年度(2005年度)NZとの交流事業実施概要へ(日本文)
平成18年度(2006年度)
平成18年度(2006年度)NZとの交流事業実施概要へ(日本文)
2006年度交流事業実施計画へ(英文)-Fukushima Summer School
Programme 2006- 平成19年度(2007年度)
平成19年度(2007年度)NZとの交流事業実施概要へ(日本文)
2007年度募集要項へ(英文) 平成20年度(2008年度)
平成20年度(2008年度)NZとの交流事業実施概要へ(日本文)
2008年度募集要項へ(英文)-Fukushima Summer School
Programme 2008-
平成21年度(2009年度)
平成21年度(2009年度)NZとの交流事業実施概要へ(日本文)
2009年度募集要項へ(英文)-Fukushima Summer School
Programme 2009-
平成22年度(2010年度)
平成22年度(2010年度)NZとの交流事業実施概要へ(日本文)
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