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最終更新日(2010/11/16)

ニュージーランドとの交流

ニュージーランドの基礎データ

◆面積
27万534km2(日本の面積の約4分の3)
ニュージーランド国旗
◆人口
4,009,100人(2003年6月、NZ(にゅーじーらんど)統計局)
◆首都

ウェリントン(17.37万人、2002年6月末)

◆人種
英国系(先住民マオリ人系約52万7千人 13.8% 01年国勢調査)
◆言語
英語(公用語は英語とマオリ語)
◆宗教
英国国教会16.9%、長老派14.0%、カソリック12.5%、メンジスト派3.5%、無宗教29.6%等(01年国勢調査)
ニュージーランド政府のホームページへ(英語)
ニュージーランドの地図

ニュージーランドはこんな国

 地球上で最後に人間が住み着いた国がニュージーランド。そこは魅力あふれる大自然の宝庫。自然環境保護にも積極的なので、点在する国立公園の中ではフイヨルド、氷河、湖、山、海と変化に富んだ自然は昔のままです。そして、暮らしやすいのが特徴です。人々も優しく、時間もゆったりと流れていると感じます。また、羊の数は人口の400万人を超える頭数がいると言われています。

 

ニュージーランドと福島県の交流

 福島県とニュージーランド(NZ)は、1996年(平成8年)10月、教育・人材、 スポーツ、環境、経済の面で交流を深めていくことに合意し、さまざまな 事業を実施してきました。
 そのうちの一つは福島県サマー(ウィンタ−)・スクールプログラムという事業です。将来の継続的な交流を目的としてNZ(にゅーじーらんど)の教員を本県に受け入れ、県民や 県内の学校との交流を交えながら、日本文化や教育についての研修を行う ものです。平成10年度から実施され、平成21年度で12回目となります。
 また、北部の都市タウランガ出身のジェシカ・ハーヴィさんが、平成19年8月から国際交流員として県国際課で活躍しています。

平成17年度(2005年度)

平成17年度(2005年度)NZ(にゅーじーらんど)との交流事業実施概要へ(日本文)

平成18年度(2006年度)

平成18年度(2006年度)NZ(にゅーじーらんど)との交流事業実施概要へ(日本文)

2006年度交流事業実施計画へ(英文)-Fukushima Summer School Programme 2006-

平成19年度(2007年度)

平成19年度(2007年度)NZ(にゅーじーらんど)との交流事業実施概要へ(日本文)


2007年度募集要項へ(英文)

平成20年度(2008年度)

平成20年度(2008年度)NZ(にゅーじーらんど)との交流事業実施概要へ(日本文)

2008年度募集要項へ(英文)-Fukushima Summer School Programme 2008-

平成21年度(2009年度)


平成21年度(2009年度)NZ(にゅーじーらんど)との交流事業実施概要へ(日本文)

2009年度募集要項へ(英文)-Fukushima Summer School Programme 2009-

平成22年度(2010年度)


平成22年度(2010年度)NZ(にゅーじーらんど)との交流事業実施概要へ(日本文)

 

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