| 第1章 地域づくりの基本的考え方 |
1 地域づくりの基本目標 2 21世紀の地域づくりの視点 □地理的優位性を生かした地域づくり □交流型社会に対応する地域づくり □新しい時代のモデルとなる独自の発想に基づく地域づくり □分権型社会における地域づくり □本格的な少子・高齢社会を見据えた地域づくり □「うつくしま未来博」をとおした地域づくり 3 地域区分 □調和のとれた七つの生活圏 4 相互連携による生活圏の展開戦略 □県北・県中・県南地域を包括する圏域 (中通り軸産業国際交流ゾーン) □会津・南会津・県南地域を包括する圏域 (会津軸・南部軸広域交流ゾーン) □いわき・相双地域を包括する圏域 (東日本沿岸中核都市ゾーン・大エネルギー定住ゾーン) □県北・相双地域を包括する圏域 (北部軸広域交流ゾーン) □いわき・県中・会津地域を包括する圏域 (横断道軸広域交流ゾーン) |
| 第2章 広域連携 |
1 広域連携の必要性 2 交流基盤の活用 3 広域連携の取組みの展開 □ 21世紀FIT構想 □ 南東北中枢広域都市圏構想 □ 山形・新潟県際地域での交流 □ 磐越自動車道を活用した広域的な地域づくり □ 流域連携による地域づくり □ 東北インテリジェントコスモス構想 □ 北海道・東北21世紀構想(ほくとう銀河プラン) □ 阿武隈地域総合開発事業 □ 会津フレッシュリゾート構想 □ 郡山地域高度技術産業集積活性化計画 □ 新「歳時記の郷・奥会津」活性化事業 □ ふくしま沿岸域総合利用構想 □ いわき振興拠点地域構想 □ 地方拠点都市地域整備事業 |
| 第3章 地域別構想 |
□ 地域別構想の構成 □ 七つの地域の姿 □ 七つの地域の将来像 □ 県北地域 □ 県中地域 □ 県南地域 □ 会津地域 □ 南会津地域 □ 相双地域 □ いわき地域
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