保育従事者 ・ 教職員のための児童虐待対応の手引き

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表紙 ・ 目次 84KB
T はじめに P1 13KB
U 児童虐待に出会ったときのQ&A
Q1 どういうことを「児童虐待」というのか分かりません。
Q2 「もしかして虐待?」と考えると、どうしていいか分かりません。
Q3 しつけと虐待はどう区別するのですか?
P2〜3 483KB
Q4 「通告」と言われても、馴染みがないので敷居が高く感じます。
Q5 「通告」というと「密告」するようで抵抗を感じます。
Q6 「虐待」と判断してよいのか自信がありません。
Q7 内部から「通告しなくてよい」と言われて迷っています。
P4〜5 93KB
Q8 保護者との信頼関係は損なえません。
Q9 保護者からのクレームや、怒鳴り込まれるのは困ります。
Q10 通告はしたけれど…。
P6〜7 72KB
(参考資料)相談機関に通告した後の流れ P8 1,142KB
V 児童虐待への具体的な対応
1 児童虐待の早期発見の義務
2 児童虐待を見逃さないために
P9 111KB
  早期発見のためのチェックリスト(保育所・幼稚園用) P10〜11 83KB
  早期発見のためのチェックリスト(学校用) P12〜13 81KB
3 保育所・幼稚園・学校における対応の流れ(フローチャート) P14 885KB
4 実際の対応の流れ (フローチャートの補足)
 (1) 児童虐待を発見あるいは疑い(担任・養護教諭等)
 (2) ひとりで抱えこまず相談・報告する
 (3) 情報の収集
 (4) 担任等の役割
 (5) 緊急会議の招集
 (6) 市町村児童相談担当部署あるいは児童相談所への通告・相談
P15〜17 645KB
   (参考資料)虐待相談・通告受付票 ・ 一時保護決定に向けてのアセスメントシート P18〜19 155KB
 (7) 要保護児童対策地域協議会への参加
 (8) できることから取り組みましょう。
P20 154KB
5 保育所・幼稚園・学校における継続的な在宅支援 P21〜23 632KB
W 資  料 P24〜30 98KB
裏 表 紙 26KB