メディカルクリエーションふくしま2008

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メディカルクリエーションふくしま2008は、
11月20日(木)・21日(金)の2日間大盛況のうちに終了いたしました。
多数のご出展・ご来場誠にありがとうございました。
(2日間延べ入場者数 4,208名)
詳細につきましては、後日、開催報告させていただきます。



(11/20(木) 13:00〜14:00   多目的ホール)


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(11/21(金)13:00〜15:00  中会議室)


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(11/21(金)14:00〜16:00  多目的ホールA)


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(11/21(金)11:00〜12:00  多目的ホールA
新制度セミナー「医療機器情報コミュニケータ(MDIC)に期待すること」〜医療機器安全管理のさらなる向上に向けて〜
講師:日本医療機器学会MDIC認定委員会副委員長、日本医療機器販売業協会会長 諸平秀樹氏

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(11/20(木)16:30〜18:00 多目的ホールA
「桑田真澄」講演会 〜奇跡のカムバック〜
自らが手術や術後のリハビリを受ける側になったトップアスリートの体験談

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(地域クラスターセミナープログラム)

日 時:11/20(木)11:00〜15:45 
場 所:コンベンションホール
入場無料
定 員:300名(事前登録制)

医療技術の向上と医療機器産業発展のために、地方は何ができるか?異業種企業の新規参入の余地はどこにあるのか?福島県のイニシアチブで進める医療機器産業クラスター戦略「福島モデル」についてパネル討論します。    新規参入を検討している異業種企業、業界関係者は必見です。

●基調講演 中央大学経済学研究科 山崎 朗 教授(11:15〜12:00)
●事例報告 ① 都市エリア産学官連携促進事業の取り組み(びわこ南部エリア)
      ② 知的クラスター創成事業(神戸地域)の取り組みについて
      ③ うつくしま次世代医療産業集積プロジェクトの取り組みについて
●パネルディスカッション(14:15〜15:45)
テーマ「医療機器関連の新産業創出と地域経済の活性化〜医療機器クラスターの新潮流〜」

医療機器分野は、国の新経済成長戦略の中で重点分野にとりあげられているが、我が国の国際競争力は低下傾向にある。さらには全国の大学等においては活発に新規機器の研究開発が進められているが、薬事規制のハードルが高いなどの理由で国内における事業化成功事例は少ない。福島県では、産学官連携による研究開発に併せ、異業種の新規参入を促進させる事業化支援を併せ持つ独自の戦略で「医療機器設計・製造クラスター(福島モデル)」形成を進めてきた。パネルディスカッションでは、医療現場や医療機器産業界の現状、ものづくり企業や大学のポテンシャルを紹介しながら、「革新的」医療機器の製品化を国内で進めるためにはどうすればよいか?併せて、異業種の新規参入の余地はどこにあるのか?医療現場が今、真に求めているものは何かを再考し、医療機器クラスターの新しい展開方策について議論します。

 ○コーディネータ NPO医工連携推進機構 専務理事 笠井 浩氏
 ○パネリスト 
  機器メーカー  小林利彰氏(ジョンソン・エンド・ジョンソン(株)須賀川事業所長)
  ものづくり企業 上野 保氏(東成エレクトロビーム(株)代表取締役社長)
  大   学   黒川良望氏(東北大学未来医工学治療開発センター教授)
  行   政   三瓶弘次氏(福島県商工労働部次長)

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プロジェクトの概要(p2).pdf
次世代医療産業集積プロジェクトのコンセプト・ポテンシャルデータ

アクション・プラン(p3).pdf
世界をリードする「医療機器設計・製造」拠点づくりを目指したアクションプラン

H19事業実績レポート(p4).pdf
メディカルクリエーション2007開催レポート