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環境教育 |
体験的環境教育指導員トレーニング講座 |
| ※ 平成20年度の講座は修了いたしました。ありがとうございました。 |
| 1 開催内容 |
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「流域環境」を対象とした 学習指導者養成のための実践講座 〜“流域”という視点で森・川・海の大切さを伝える技術を身につけよう!〜 全5回開催(8/29〜10/3) in いわき |
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※ 終了しました。 ◆ 問い合わせ先 (県からの受託により、企画・運営を行います。) NPO法人 いわき環境研究室 ・ NPO法人 いわきの森に親しむ会 (連絡先:いわき環境研究室) 〒970-8003 いわき市平下平窪字鍛冶内53-14 電話:0246−22−2621 FAX:0246−22−2621 E−mail: iwaki-k-k@joy.ocn.ne.jp ◆ 開催日時・会場・講座内容・講師 @第1回 8月29日(金)18:30〜20:30 <いわき市文化センター> 「川を軸に環境とのかかわりを考える」 講師: 橋本孝一 (NPO法人いわき環境研究室理事長) A第2回 9月6日(土)10:00〜15:00 <いわき市小川公民館及び同公民館前の夏井川河畔) 「水辺で遊びながら学ぶ」 講師: 江尻勝紀 (福島工業高等専門学校技術職員) 大平恭二 (NPO法人いわき環境研究室副理事長) B第3回 9月19日(金)18:30〜20:30 <いわき市文化センター> 「森林を軸に環境とのかかわりを考える」 講師: 古内榮一 (いわき市フラワーセンター顧問) C第4回 9月28日(日)10:00〜15:00 <いわき市林業研修センター(湯ノ岳山荘)> 「森林が持つ環境機能を体験する」(源流から河口までを見学) 講師: 松ア和敬 (NPO法人いわきの森に親しむ会理事長) 野口 紘 (日本自然保護協会自然観察指導員) D第5回 10月3日(金)18:30〜20:30 <いわき市文化センター> 「まとめ」(全体的な結びつき) 講師: 秋元義正 (いわき地域環境科学会副会長、水産技術士) ※ 参考 「募集案内ちらし・参加申込書」 (PDFファイル 1,370KB) |
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楽しく身につく!教えるコツ 8/6 (水)in 喜多方 < ご み > についての教え方 |
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※ 終了しました。(当日の様子はこちら → 超学際的研究機構) ◆ 問い合わせ先 特定非営利活動法人 超学際的研究機構 (福島県地球温暖化防止活動推進センター) 〒960-8053 福島市三河南町1番20号 コラッセふくしま7階 電話:024−535−9520 FAX:024−535−9521 E−mail: info@fukushima-ondanka.org ◆ 内 容 @ごみの講義 & 伝える内容とその教え方のコツを伝授 A環境センターごみ処理の現場見学 & 教え方のコツを伝授 B買い物ゲームを楽しく実践 & みなさんの現場で実践する際のコツを伝授 ◆ 会 場 いいで荘(喜多方市山都町小舟寺字二ノ坂山) ◆ 講師 ● 小原 良一 氏(喜多方地方広域市町村圏組合環境センター山都工場長) ● 矢吹 真理子 氏(ACT53仙台代表) ※ 参考 「募集案内ちらし・参加申込書」 (WORD 93KB、PDF 273KB) |
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ストップ!地球温暖化 〜実験・操作活動を通して環境教育の指導法を学ぼう!〜 9/13 (土) in 会津若松 |
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※ 終了しました。 ◆ 問い合わせ先 (県からの受託により、企画・運営を行います。) 特定非営利活動法人 環境保全会議あいづ 〒965-0044 会津若松市七日町6−18 アイバッセ内 電話:0242−22−4664 FAX:0242−22−3662 E−mail: eca@rose.plala.or.jp ◆ 内 容 1.地球温暖化についてのお話 2.ワークショップ(エネルギー体験) @CO2測定コーナー A人力コーナー B火力発電コーナー C太陽光コーナー D水力発電コーナー E風力発電コーナー F燃料電池コーナー 3.ワークショップ(風力発電ミニモデル製作) 4.パワーアップ情報交換 ◆ 会 場 会津大学・M8講義室 (会津若松市一箕町鶴賀字上寄合90) ※ 参考(詳しくは、ちらしをご覧ください。) 「募集案内ちらし・参加申込書」 (PDFファイル 785KB) |
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| 2 事業の目的 現在の環境問題は、廃棄物・リサイクルや大気・水環境などの身近な問題だけでなく地球温暖化に代表されるグローバルな問題にまで至っており、特に地球温暖化の原因である二酸化炭素などの温室効果ガスの排出源は複雑かつ広範であり、様々な影響を被る恐れがありなど、誰もが加害者であり被害者であるという性質を有しています。 その対処のための基本となるのが「環境教育・学習」であり、環境教育・学習による環境保全意識の向上が不可欠です。 環境問題の解決には、行政だけでなく事業者や住民の、あらゆる主体の参加と連携が何よりも必要となっていることから、住民組織と行政が連携・協力して公共サービスを提供する「協働」の手法を取り入れ、講座を開催する環境NPOを公募により決定し、実施します。 地域で活動する環境NPOと参加者の交流を図り、本県の恵み豊かな自然環境を将来の世代に良好な状態で引き継ぐことを目的に、指導者自らが学び、学校教育や社会教育の場で実践することにより、将来を担う子どもたちの意識と行動力の高揚を図ることを目的として開催します。 |
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| NPOとの協働により実施します。公募の状況についてはこちらをご覧ください。 → 公募状況 |
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| 3 対象 環境教育を実践する指導者、環境教育に関心を持ち今後指導者として活動していきたいという意欲のある方、県内小・中学校等の教職員、公民館の指導員、そのほか地域で環境保全活動の指導者として活動している方など |
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| 4 主催・共催、企画・実施運営 主催:福島県 共催:福島県教育委員会 企画・実施運営 特定非営利活動法人 超学際的研究機構 特定非営利活動法人 環境保全会議あいづ NPO法人 いわき環境研究室 |
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| ※ 体験的環境教育指導員トレーニング講座の昨年度の実施状況 | |||
| 体験的環境教育指導員トレーニング講座開催事業の問い合わせ先 県庁 環境共生課 電話:024−521−7248 FAX:024−521−7928 E−mail: kyousei@pref.fukushima.jp |
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