平成20年度 地球温暖化防止のための
egg.gif「福島議定書」事業egg.gif
多くの御参加をいただきました。ありがとうございます。

<参加数>
 ・事業所  1,763件
 ・学校関係   693件
   合計  2,456件
  (うち幼稚園88、小学校371、中学校114、高等学校84、
     特別支援学校8、大学・専修・各種学校28)

<参加一覧>
※ 学校関係は、PDFファイルとなっています。
幼稚園
小学校 ( 県北 県中 県南 会津 南会津 相双 いわき )
中学校 ( 県北 県中 県南 会津 南会津 相双 いわき )
高等学校
特別支援学校
大学・専修・各種学校
事業所 
(*ホームページへの掲載を希望した事業所のみ)

地球温暖化防止の取組みの実践を呼びかける
「知事メッセージ」
園児向け(PDF103KB)
児童向け(PDF180KB)

生徒・学生向け(PDF184KB)
事業所向け(PDF138KB)
<目次>
※ 募集要項などの様式
1 「福島議定書」事業について

2 本事業の対象
3 主催・共催
4 事業の流れ(スケジュール)
5 取組内容の投稿
6 具体的な取組項目の例
7 「省エネチャレンジ『ふくしま』」について
8 関係資料の提出先・問い合わせ先
 ※ 昨年度の参加状況はこちらです。(平成19年度の参加状況)

  地球温暖化は、人類はじめあらゆる生物の生存基盤を脅かし、その予想される影響が深刻な環境問題となっています。
  今年は「京都議定書」の第一約束期間(2008〜2012年)の始めの年であり、7月には「洞爺湖サミット」が開催となり地球
環境問題が議論されます。

 
県では、今年度から2010年度までを低炭素社会への転換を図る期間とし「地球温暖化防止の環境・エネルギー戦略」を策定したところであり、地球温暖化防止のための「福島議定書」事業を拡充して実施します。
 
  是非本事業にご参加いただき、一丸となって地球温暖化防止に取り組んでいきましょう。
 
<募集要項・参加に必要となる様式>
 
(1) 募集要項
    ・学校版(幼稚園等含む):PDF(223KB)(様式除く)
    ・事業所版:PDF(625KB))(様式含む)

(2) 様式
    ・
様式1「福島議定書」・・・・・・平成20年9月12日(金)までに提出
      幼稚園:(WORD(52KB)PDF(180KB)
      学校(小・中学校、高校、特別支援学校):(WORD(45KB)PDF(186KB)
      大学等(大学、高専、専修・各種学校):(WORD(45KB)PDF(187KB)
      事業所:(WORD(69KB)PDF(220KB)
    ・
様式2「取組結果報告書」・・・・・平成20年12月19日(金)まで
      学校版(幼稚園・大学等含む):(WORD(63KB)PDF(140KB)
      事業所版:(WORD(80KB)PDF(144KB)

(3) 「家でもやってみよう!ふくしまエコチェックシート」(表)
    ・<小学校・中学校>(幼稚園も可):(EXCEL(42KB)PDF(106KB)
    ・<高校・大学・高専・各種学校・事業所>(EXCEL(41KB)PDF(103KB)
   「省エネチャレンジ“ふくしま”エントリーシート」(裏)(共通)PDF(195KB)

(4) 取組内容の投稿
    ・学校版(幼稚園・大学等含む):(WORD(88KB)
    ・事業所版:(WORD(58KB)
    

1 「福島議定書」事業について

 
  県では、学校や事業所をはじめ、家庭や地域での省エネルギー活動を中心とした環境保全活動の促進による地球温暖化対策の活性化を図るため、「福島議定書」事業を実施します。
 
  具体的には、学校での省エネルギーの実践を促進するため、
電気及び水道の使用による二酸化炭素排出量の削減目標を定めた「福島議定書」を知事と締結し、9月から11月までの3ヶ月間、児童・生徒と教員が一体となった取組みを実践していただきます。事業所の場合は、燃料の使用も含みます。

 (※ 「学校、児童・生徒」は適宜、「幼稚園、園児」「大学、学生」「事業所、職員」と読み替えてください。)

  また、学校から児童・生徒の家庭に、
家族と一緒に実践できる簡単な取組例を記載した「家でもやってみよう!ふくしまエコチェックシート」を配付していただき、家庭や地域でも地球温暖化防止のための取組みを実践していただきます。
 
  取組期間終了後に報告していただく二酸化炭素排出量の削減の実績や取組みの状況などを参考に表彰します。表彰校等には、環境学習に役立つ教材・記念品を贈呈します。

  なお、家庭での省エネルギーの実践については、県が家庭や事業所を対象に電気使用量削減を呼びかける「省エネチャレンジ『ふくしま』」に参加していただくことで、確実な取組みを促します。
  是非本事業にご参加いただき、一丸となって地球温暖化防止に取り組んでいただきますようお願いします。  

2 本事業の対象

(学校版)
 県内の幼稚園・小学校・中学校・高等学校・特別支援教育諸学校・大学・高専・専修学校・各種学校と園児・児童・生徒・学生・教員及びその家族等
(事業所版)
 県内の企業、店舗、オフィスビル等の事業所及びその職員

3 主催・共催
  主催:福島県
  共催:福島県教育委員会(学校関係)
      福島県地球温暖化防止活動推進センター
      (特定非営利活動法人超学際的研究機構)

4 事業の流れ(スケジュール)

(※ 「学校、児童・生徒」は適宜、「幼稚園、園児」「大学、学生」「事業所、職員」と読み替えてください。)

@二酸化炭素削減目標の設定
 各学校等において、電気及び水道の使用量削減に向けた具体的な取組項目をご検討いただきます。取組項目の例については、募集要項「6 具体的な取組項目の例」をご参照ください。各校の状況に応じて、項目を設定してください。
 また、取組みの目標となる二酸化炭素排出量の削減目標を設定してください。削減目標は、取組みの浸透度を考慮し、電気及び水道の10月分及び11月分の使用量の、基準年(平成17年、18年、19年の選択とします。)からの削減率です。
 なお、取組項目及び削減目標については、クラス担当の先生からや、2学期の始業式の場などで、児童・生徒の皆さんにお知らせいただくようお願いします。
 事業所の場合、燃料の使用を含め、環境保全の取組みについても設定してください。

A「福島議定書」の提出
 平成20年9月12日(金)までに児童・生徒の代表と校長先生の連名により、取組項目と二酸化炭素発生の削減目標を記した「福島議定書」(様式1)を下記まで郵送、FAX又はeメールでご提出ください。その際、@で設定した削減目標も併せてご報告ください。
 県に到着した時点で福島議定書が発効となります。
 なお、福島議定書は、校長先生の署名以外は、極力、児童・生徒の代表による記載をお願いします。

B「議定書」の取り交わし、エコチェックシートの県からの送付
 福島議定書が県に到着後、事業所にあっては「福島議定書の取り交わし」、学校等にあっては「参加証」を県で作成後、「家でもやってみよう!ふくしまエコチェックシート」(以下「エコチェックシート」といいます。)と一緒にお送りします。エコチェックシートは、児童・生徒の各家庭に配付願います。
 なお、「エコチェックシート」は各家庭から回収していただき、Eの「『福島議定書』事業 取組結果報告書」に取組状況の記載をお願いします。

C削減計画に基づき実践
 9月、10月及び11月の3ヶ月間にわたり、取組項目に沿った実践をお願いします。

D取組内容の投稿(県のホームページで紹介)
 取組内容等について、県HP「ふくしまの環境(ふくしまの環境教育・学習に関するデータベース)」から投稿いただいた場合、同ホームページに掲載いたします(随時更新します。)
 http://www.pref.fukushima.jp/hozen/database/

E取組結果の報告

 平成20年12月19日(金)までに「『福島議定書』事業 取組結果報告書」(様式2)を下記まで郵送、FAX又はeメールでご提出ください。
 なお、審査の参考としますので、取組項目の実践に使用した資料など、アピールできる資料も併せてご提出ください。

F審査
 「福島議定書」事業評価委員会にて、実践状況について審査し、入賞校等を決定します。審査は、目標達成率、二酸化炭素削減量、取組みの工夫・幅広さ、「エコチェックシート」の参加状況、取組の内容・工夫・幅広さなどを考慮して行います。
 なお、入賞校等数は、学校等の種別ごと(幼稚園、小学校、中学校、高等学校、特別支援教育諸学校、大学・高専、専修学校・各種学校)の参加数などを考慮して、最優秀賞、優秀賞、入賞を表彰します(表彰数は未定です)。

G表彰式の開催
 Fの審査により入賞となった最優秀賞及び優秀賞受賞の代表(学校の場合は児童・生徒の代表及び担当先生)の出席のもとで、表彰式を平成21年2月又は3月に開催します。
 また、賞状のほか、環境学習等に役立つ教材・記念品を贈呈します。

5 取組内容の投稿

 取組内容等について、県HP「ふくしまの環境(ふくしまの環境教育・学習に関するデータベース)」から投稿いただいた場合、同ホームページに掲載いたします(随時更新します。)
 http://www.pref.fukushima.jp/hozen/database/

6 具体的な取組項目の例

(1)学校等関係
 学校内における電気及び水道使用量削減の取組みとしては、以下のような例が考えられます。各校の取組項目検討の際の参考としてください。

●地球温暖化問題に対する理解促進に向けた取組項目
□「福島議定書」による取組み項目・削減目標を校内に掲示しましょう
・ 児童・生徒に共通の認識を持ってもらい、常に意識してもらうようにします。
・ 行動する「きっかけ」あるいは行動の「目標」が必要です。

□ さまざまな機会に、地球温暖化問題に関する話題を取り上げましょう
・ テレビや新聞などでの地球温暖化に関する報道などに注意を払い、朝礼などで内容を紹介するなどして、児童・生徒に最新の情報を提供してください。
・ 児童・生徒の環境問題についての関心を高め、理解を深めるために、各教科で指導内容と環境問題を極力関連させながら指導してください。
・ 話題の提供に必要な情報は、県のホームページ「ふくしまの環境」や「環境教育・学習に関するデータベース」、福島県地球温暖化防止活動推進センターのホームページなどから入手できます。・ 小・中学校には、平成18年4月に県が「環境教育・学習プログラム」を配付しておりますので活用してください(同プログラムは「ふくしまの環境教育・学習に関するデータベース」からダウンロードできます。)。
 
 ◎「ふくしまの環境」
  http://www.pref.fukushima.jp/hozen/
 ◎「ふくしまの環境教育・学習に関するデータベース」         
  http://www.pref.fukushima.jp/hozen/database/
 ◎福島県地球温暖化防止活動推進センター ホームページ
  http://www.fukushima-ondanka.org/
  (「資料集」のボタンから様々な情報にアクセスすることができます)

□児童・生徒へ定期的に情報を提供しましょう
・ 地球温暖化防止について、以下のような取組みが考えられます。
   校内の取組状況などをまとめた簡単なチラシを作り校内の廊下に掲示する。
   図書室に環境に関する図書コーナーを設ける。
   パンフレットなどを児童・生徒の見やすい場所に置く。
   校内放送で温暖化防止の行動の呼びかけを定期的に行う。
   インターネットで地球温暖化問題の情報を検索する。
・ 地球温暖化問題に関係した研修会やシンポジウムへ担当教師を参加させたり、温暖化問題に詳しい講師を招いて話をしてもらうなどの取組みも有効です。
  なお、地域で地球温暖化防止の普及啓発を行う「うつくしま地球温暖化防止活動推進員」の情報はホームページ「ふくしまの環境」でご参照いただけます。 http://www.pref.fukushima.jp/hozen/earth/ondannkabousikatudou/suishin.htm

□地球温暖化防止に関する行動計画や校則を決めて外部へアピールしましょう
・ 児童・生徒及び教員の一層の意識向上が図られます。
・ 自校のホームページを開設している場合は、その中に掲載することも効果的です。
・ 学習発表会や授業参観など、保護者や地域の方々が来校する際などに、自校での地球温暖化防止の取組みをPRすることも大切です。また、玄関に「地球温暖化ブース」を常設するなど、来校者に地球温暖化問題とその対策の重要性を発信しましょう。

□表彰制度を導入しましょう
・ 積極的、模範的な取組みを行ったクラス又は個人に対して、校長又は生徒会から表彰する制度を設ける。
・ 児童・生徒の環境問題に対する関心、興味が強まり、自分も努力しようとする考えを醸成させることができます。

●電気使用量の削減に向けた取組項目
□不必要な照明を消灯しましょう
・ 使用しない教室などの照明は消灯するようにします。また、少人数で教室などにいる場合には、必要なところだけ点灯しましょう。
・ 放課後には、安全上及び衛生上影響がない不必要な個所について照明を消しましょう。
・ 教室の消灯については、日直制にして当番を決めて行うのも一つの方法です。
・ スイッチに「照明はこまめに消す」などといったシールを貼ることにより視覚効果が得られます。

□冷暖房機器は、適正温度を守りましょう
・ エアコンのある部屋では、暖房温度20℃、冷房温度28℃の設定温度とし、室内温度の状況によりスイッチはこまめに切るようにします。
・ カーテン、ブラインドなどを使うことで冷暖房効果はアップします。
・ 湿度の適正管理も重要です。湿度が低いと、同じ温度でも涼しく感じます。
・ できるだけ外気や風、太陽光を取り入れ、空調時間を短縮しましょう。
・ 吹き出し口の風向きや風量などを調節して、室内の極端な温度差をなくしましょう。
・ 健康保持、作業能率確保のため服装も見直しましょう。
・ 冬期間のストーブの使用では、室内温度を定期的に確認し、必要以上の使用をしないようにしましょう。

□パソコン、コピー機、テレビなどは必要がなければ主電源を切りましょう
・ 主電源を切る際には、学習上問題がないことを事前に確認してください。
・ 主電源を切ることにより、待機電力をなくすことができます。
・ テレビやビデオは、長期間使用しない場合は、プラグをコンセントから抜きましょう。

□調理実習や給食時にも配慮しましょう
・ 冷蔵庫に食品を詰め込みすぎないようにしましょう。
・ 冷蔵庫を開けるときは、何を取り出すのかを決めてから開け、開ける回数をできるだけ少なくしましょう。
・ 頻繁にお湯を使用しない時は、電気ポットのスイッチを切るようにしましょう。

□OA機器を購入するときは「国際エネルギースターロゴ」が付いた製品を選びましょう
・ 製品購入の際には、「価格」や「品質・機能」はもとより、「環境配慮」の観点も必要です。
・ 「国際エネルギースターロゴ」は、コンピュータやコピー機の待機電力削減のために、一定時間使用しないと自動的に低電力(省エネルギー)モードに移行する商品について、一定の基準を満たしたものにつけられるマーク。対象機器は、コンピュータ、ディスプレイ、プリンタ、ファクシミリ、コピー、スキャナ及びこれらの複合機。
・ パソコンではブラウン管モニターより液晶モニターが一般的に省エネです。

□エコマーク商品などを優先的に購入しましょう(グリーン購入)
・ 「エコマーク」は、環境への負荷の少ない商品に付けられるシンボルマーク。商品としては、古紙利用トイレットペーパー、リターナブル容器、廃木材再生品、廃プラスチック再生品、詰め替え使用容器などがあります。
・ 「グリーンマーク」は、再生紙を使用した紙製品に付けられるシンボルマーク。商品は、コピー用紙、ノート、雑誌、トイレットペーパーなどがあります。
・ 照明器具の場合、白熱電球から電球型蛍光灯への交換や、既存の蛍光灯を高効率型(Hf蛍光灯)に交換することにより、省エネルギー化が可能です。
・ このような環境にやさしい買い物=グリーン購入については、グリーン購入ネットワークのホームページで情報を得ることができます。
 <グリーン購入ネットワーク ホームページ>http://www.gpn.jp/

●水道の使用量削減に向けた取組項目
□水まわりにおける配慮
・ 手洗いや歯磨きのときは、水を流しっぱなしにせず、必要なときだけ流すようにしましょう。
・ トイレの掃除の際は、ホースで水を流しっぱなしにせず、バケツにくんで流すようにしましょう。
・ 蛇口はゆっくり開け、必要以上の量を流さないようにしましょう。

●その他、参考になるホームページなど
☆ 環境省こどものページ
http://www.env.go.jp/kids/
★マイロク先生の地球一よくわかる!温暖化問題(チームマイナス6%) http://www.team-6.net/-6sensei/
☆セイウチおじいさんに教えてもらおう(全国地球温暖化防止活動推進センター)   http://www.jccca.org/kids/faq.html
★ミドリちゃんの旅(全国地球温暖化防止活動推進センター)   http://www.jccca.org/kids/ehon.html
☆地球ちゃんを救おう!(全国地球温暖化防止活動推進センター)  http://www.jccca.org/kids/game.html
★福島県地球温暖化防止活動推進センター 資料集 http://www.fukushima-ondanka.org/odkb_shiryosyu.html
☆ふくしまの環境学習・教育に関するデータベース    
http://www.pref.fukushima.jp/hozen/database/
(指導用マニュアルがついた「環境教育・ 学習プログラム」をはじめ、すぐに授業に活用できる写真・図表など、地球温暖化に関する情報が充実しています。 是非ご活用ください。)

(2)事業所関係
  募集要項に記載された「具体的な取組内容」を参考にしてください。
  また、事業所等における二酸化炭素排出量削減の進め方、実践行動の取組事例などを示した部門別の行動モデルを作成しましたので、これら行動モデルを参考に、二酸化炭素排出量削減の取組をお願いします。
  行動モデルについては、県HP「ふくしまの環境」の「二酸化炭素排出削減行動モデル」をご覧ください。

7 「省エネチャレンジ『ふくしま』」について

 県では、家庭や事業所を対象に、電気使用量削減による二酸化炭素排出量削減を呼びかける「省エネチャレンジ『ふくしま』」を実施します。本事業は、「地球にやさしい『ふくしま』月間」である10月での省エネルギー活動の実践を呼びかけ、広く省エネルギーとその取組みの重要性の普及啓発を図るものです。

 「福島議定書」事業においては、みなさんの家庭に配付していただく「エコチェックシート」の裏面に、「省エネチャレンジ“ふくしま”」エントリーシートを掲載しております。

 家庭から回収していただき、「省エネチャレンジ“ふくしま”」エントリーシートに記載があるものについて、県に提出願います。記載がないものについては提出不要です。

 5Fに記載のとおり、「エコチェックシート」の取組状況は、入賞校の選定の際の参考とします。

 なお、「省エネチャレンジ“ふくしま”」参加家庭のうち、前年の10月分と比較して二酸化炭素排出量の削減が図られた家庭には、抽選でエコグッズを進呈します。

8 関係資料の提出先・問い合わせ先

  福島県 生活環境部 環境共生課
  〒960-8670 福島市杉妻町2番16号
  TEL:024(521)7248 024(521)7813
  FAX:024(521)7928 
  eメール: kyousei@pref.fukushima.jp
ふくしまの環境トップへ      福島県のトップへ