★平成21年第29回福島県川柳賞入賞作品抄
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| 第29回福島県川柳賞作品募集要項 |
| 1 趣 旨 |
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県民から広く作品を公募して優秀作品を顕彰し、地方文化の進展と本県川柳文学の振興を図る。 |
| 2 主 催 |
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福島県川柳連盟・福島民報社・福島県 |
| 3 募集作品の部門及び規格 |
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部 門
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規 格
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一般の部
青少年の部
小学生の部
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50句の作品を収録した原稿作品
20句の作品を収録した原稿作品
5句の作品を収録した原稿作品
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未発表作品とする。
(同人誌などに発表した作品が含まれていてもよい。)
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(注)
(1) ここでいう青少年とは締切日(平成21年7月31日)現在20歳未満で中学生以上の者とする。
(2) 青少年は、一般の部の規格にあった作品を提出すれば一般の部にも応募することができる。
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| 4 応 募 資 格 |
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県内在住者。ただし、生徒及び学生については県外勉学中の県人を含む。 |
| 5 応 募 方 法 |
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(1)応募作品は必ず7部(コピーも可)提出する。
(2)原稿作品は原則として400字詰め原稿用紙(B4判)を用い、文字は縦書きで楷書で正確に書く(パソコン・ワープロ原稿も可)。 一部ごとに表紙をつけ、表紙に応募部門、作品表題、氏名(ペンネームの場合は本名も)を明記し、いずれも振り仮名をつける。表紙裏に生年月日、住所(郵便番号も)、電話番号、職業(会社名、学校名、学年等)、文学歴及び所属を記入し、提出する。
(3)点字作品は墨訳(ペン書等)して応募する。
(4)応募作品が以上の規格に合わない場合は、審査の対象外とすることがある。
(5)送付先
福島民報社編集局文化部「県川柳賞係」
〒960-8602 福島市太田町13番17号(問い合わせ先 024-531-4141)
(6)応募作品は返却しない。 |
| 6 賞の種類と授賞対象 |
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一般の部には「川柳賞」「準賞」「奨励賞」を、青少年の部には「青少年奨励賞」を、小学生の部には「児童奨励賞」を授与する。
*すでに「川柳賞」を受けた者は応募の対象としない。
*すでに「準賞」「奨励賞」を受けた者は同一の賞は授賞の対象としない。ただし、上位の賞は受賞の対象とする。
*すでに「青少年奨励賞」を受けた者は「一般の部」にのみ応募できる。 |
| 7 締め切り期日 |
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平成21年7月31日(金) 当日消印有効 |
| 8 発 表 |
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平成21年10月上旬(入賞者は本人に通知するとともに、報道機関を通じ公表する) |
| 9 表 彰 式 |
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平成21年10月中旬。福島市内 |
| 10 審 査 委 員 |
| 西來 みわ(川柳研究社代表) |
丹治 泉水(県川柳連盟副会長兼事務局長) |
| 笠原 高二(県川柳連盟会長) |
斎須 秀行(県企画調整部文化スポーツ局長) |
| 下重 秀石(県川柳連盟副会長) |
佐藤 晴雄(福島民報社常務・編集主幹) |
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