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| 会津の宝を動画で紹介します |
◆会津の宝 動画ライブラリー
会津にある様々な地域資源(文化、自然、食、人物など)を動画で紹介しています。一部、会津大学短期大学部産業情報学科 横尾 准教授及び学生さんと協働で作成しました。
このページでは、これまで作成した動画23本をコメント付きで一覧で紹介します。ご覧になりたい写真をクリックしてください。動画がスタートします。
また、このページの下には、過去に特集した動画も掲載しております。是非ご覧ください。
(動画の視聴にはWindows Media
Playerが必要です。)
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西会津高校では、総合的な学習の時間を活用し、生徒が地域と連携した特別授業を実施しました。
西会津町の特産品であるミネラル野菜を使った、新たなスイーツの企画実習を中心に紹介しますので、ご覧ください。
(2010年12月更新) |

昭和村でこの度オープンした古民家レストラン「じゃがいも亭」。古民家の情緒豊かな雰囲気と、矢ノ原高原で採れるおいしいじゃがいもを使った郷土料理を堪能できます。
じゃがいも亭のメニューから「やまがら御膳」を紹介します。
(2010年12月更新) |

会津の大自然に魅せられて東京からご主人の故郷である西会津町奥川にUターンした「キノコママ」佐藤昭子さん。
キノコの栽培をしながら、地域活性化の取り組みをしています。
西会津の魅力と地域活性化の取り組みについて、会津大学短期大学部の学生がインタビューしました。
(2010年8月更新) |

3月中旬、雪の残る会津で田舎暮らしを体験できる1泊2日のモニターツアーを実施しました。首都圏を中心に24名のお客様を迎え、雪山歩き、そば打ち、わら草履づくり、編み組み細工などを体験し、先輩移住者や地元の方との交流を深めていただきました。
会津のぬくもりを感じるツアーの様子をご覧ください。
(2010年4月更新) |

東京から会津美里町にUターンした伊藤夫妻。地域の方々と協力してつくった石窯でつくるピザ屋を経営しています。会津大学短期大学部の学生がピザ屋を訪問し、伊藤夫妻にインタビューしました。
Uターンや築120年の古民家でピザ屋を営むこととなったきっかけなどお話を伺いました。
(2010年1月更新) |

柳津町、三島町、金山町、昭和村、只見町の奥会津五町村で構成される奥会津五町村活性化協議会では、奥会津の産品と情報を東京の消費者に届け、交流を目指す事業を行っています。
これまで、商店街や常設店舗での販売・情報提供を行ってきましたが、この度、冷蔵機能を備えた移動販売車「奥会津フレッシュ便」の運行を都内で始めました。
みぞれが舞い始めた12月初旬に奥会津で行われたお披露目の様子をご覧ください。
(2010年1月更新) |

会津鉄道芦ノ牧温泉駅の名誉駅長“ばす”への思いをインタビューしました。
会津鉄道芦ノ牧温泉駅の名誉駅長“ばす”。ホームでお客様の出迎え、お見送りや巡回、写真撮影に応じたりと忙しい毎日をおくっています。
そんな“ばす”への思いを駅長にインタビューしました。
会津鉄道HPへははこちらから。→会津鉄道
(2009年11月更新)
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雪合戦のように水風船を投げ合う競技「水合戦」。「水合戦の聖地」会津坂下町で行われた今年の大会の模様と水合戦にかける人々をご覧ください。
水合戦のルールなど詳細はこちらをご覧ください。 →会津坂下町商工会青年部 水合戦
(2009年8月更新)
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雪かたしボランティア募集!!
2009年2月1日に行われた「雪かたしボランティアツアー」の様子を紹介します。
日本の原風景がある奥会津の柳津町、三島町、金山町、昭和村。高齢者の割合が50%を超える町村もあります。
2mを超える雪かたし(会津地方の方言で「雪かき」のこと)がお年寄りの日々の生活に重くのしかかっています。
ぜひ、雪かたしボランティアに参加してみませんか?
求む! 奥会津の応援団!!
(2009年2月更新)
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「からむし織」と「カスミソウ」の里、奥会津の昭和村で田舎暮らしを体験しませんか。
会津大学短期大学部の学生がじゅうねん(エゴマ)刈りと田舎暮らし住宅での生活を自ら体験し、動画を作成しました。
美しい山村での田舎暮らし体験の模様をご覧ください。
詳細はこちらもご覧ください。
昭和村を体験
昭和村田舎暮らし体験住宅
(2009年4月更新)
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「奥会津」只見川で45年ぶりに渡し舟が復活しました。
地域コミュニティ再生事業の一環として6世帯総出で取り組んだ特別試乗会の様子をご覧ください。
渡し舟で渡った対岸から見える、雄大な自然に囲まれた、美しく懐かしい風景が心を癒してくれました。
会津地方振興局では地域住民の取り組みを支援しています。 →平成20年度の支援概要はこちら
(2008年9月更新)
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喜多方三津谷地区にある近代化産業遺産の煉瓦窯が復活。10連房式の大型登り窯に十数年の時を経て再び火が入りました。
独特の色合い、風合いをもつ喜多方の煉瓦約5000個が焼成されました。二昼夜に及んだ窯焼きの様子をご覧ください。
(2008年11月更新)
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会津地方で伝統工芸の後継者育成に力を注ぐ漆芸家にインタビュー。
会津の伝統工芸(会津漆器、会津桐タンス、奥会津編み組細工、からむし織、会津本郷焼など)を一堂に展示する催しが裏磐梯で開催されました。
伝統工芸の体験コーナーでは多くの観光客で賑わいました。
(2008年9月更新)
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風で奏でる桐の琴「天空琴」。
全国第1位の生産量を誇る会津桐。その会津桐に惚れ込み、奥会津に移住した能面作家が、天平時代にあった風で鳴る幻の楽器の復元に取り組んでいます。
(2008年4月更新) |

奥会津に生きる人々の生活を撮影して約40年。1万枚におよぶモノクロ写真の中には変化していく日本の農山村が記録されています。
東京在住のアマチュアカメラマン竹島善一さんが魅せられた奥会津の魅力をインタビューしました。
写真の活用等については、寄託先の奥会津書房までお問い合わせください。
(2008年1月更新)
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世界記録に挑戦 ! !
やきとり長さ世界一(当時)の20m85cmを達成したイベントの様子をご覧ください。
味付けは、大塩温泉(北塩原村)から採った「会津山塩」を使用。ミネラル豊富で会津地鶏にぴったり。
平家の落人がペットとして会津地方に持ち込んだとりが継承されているといわれる「会津地鶏」。安心安全の地域食材としてブランド化を進めています。
(2008年4月更新)
会津地鶏を詳しく知るには ⇒ 会津養鶏協会
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平成19年9月に実施したヘルス・ツーリズムモニターツアーの様子をお届けします。
ヘルス・ツーリズムとは、心と体の健康を回復・増進・保持する新しい旅行のあり方です。身近な例では、湯治やPET検診ツアーなどがあります。
奥会津で実施したツアーは。。。まずは動画をご覧ください。
今回実施したモニターツアーの 日程はこちら
今後、「会津の宝」を活用したプランを提案していきます。
(2007年10月更新)
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柳津町の魅力をご紹介!!
1200年の歴史を持つ福満虚空蔵尊を中心に栄えた門前町、柳津町。名物のあわ饅頭のほか、あわを活かしたいろいろな産品をご紹介します。ヘルシーな「あわ懐石」も必見!。
(2007年11月更新)
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会津地方の森林・林業を取り巻く環境は、厳しい状況にあります。このような中、特産の桐や木材の利活用と安定的生産活動の必要性を広く情報発信するため、山と消費者をつなぐ試みとして「山と木の市場」が開かれました。
(2008年10月更新)
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地域食材で地域メニューを提案!
会津の地域食材を使用した料理の試食会が開催されました。
会津地鶏、立川牛蒡、身不知柿などの地域食材の魅力をお伝えします。
今回の料理のレシピはこちらからご覧ください。
(2007年12月更新) |

奥会津を含む過疎中山間地域では医師不足が深刻な問題となっています。
地域医療や地域の現状について理解を深めるため、地域医療に関心の高い医学生が、実際に奥会津に来て、地域医療の現場視察や地域住民との交流などを体験しました。
奥会津のへき地医療のページへ(会津保健福祉事務所)
(2008年3月更新)
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奥会津の地域医療の現場視察や地域医療に取り組む医師との懇談会を行う「へき地医療研修(夏期)」の模様を紹介します。
奥会津の病院、診療所等4箇所の医療現場を2泊3日の日程でまわり、地域医療や過疎地域の現状について理解を深めてもらいました。
「へき地医療研修(冬期)」もあわせてご覧ください
(2008年12月更新)
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奥会津の金山町で短大生が田舎暮らし体験!
今回は竹細工に挑戦しました。地元の方に指導を受けながらの初めての竹とんぼ作りです。
他にも田舎暮らしを体験できるメニューが盛り沢山。
詳しくはこちらをご覧ください⇒田舎暮らし体験動画へ(そば打ち、カヌー体験、和ろうそく作り など)
(2007年5月更新)
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| ◆過去の特集 |
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会津地方の市町村の住宅情報動画もあります。
住宅情報ページはこちら
(柳津町、会津美里町、西会津町の動画などの情報満載) |

会津人登場! からむし織 舟木さん/昭和村
およそ600年前から奥会津 昭和村に伝わる「からむし織」。埼玉から昭和村に定住、「からむし織」の魅力にとりつかれた舟木容子さんを紹介します。
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○会津の郷土料理
◆こづゆ(西会津)
◆じゅうねんぼたもち(昭和村)
○会津本郷焼体験
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お問合せ先: 会津地方振興局 企画商工部市町村支援課 電話 0242−29−5217
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